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20代WEBコンサルタント 男性

50代ビジネスコンサルタント・PM 男性

30代PMO 女性

 

 

20代 WEBコンサルタント 男性

 

ケー・フロイトに入社した経緯について教えて下さい。

 

以前、お仕事で伊藤社長に知り合いこれからのキャリアプラン等社員のこれからのエンジニアとしての生き方・これからどの様にしていくべきかを真剣に話すことが出来たことが入社のキッカケだと思います。

 

ご自身でどういう仕事を日々行っていますか?

 

私の年齢が28歳になったところですが、23歳の時には某上場広告会社での新規事業にディレクター兼エンジニアとして参画しスマートフォンアプリの
開発を経験しスタートアップということと自分の知識不足により辛いことも有りましたが、やりたい事をやっている、やるべき事をやっているという
考えの元やっていたのでやりがいがとてもあり一生の知識・一生の良い思い出になっていると思います。
また、その後には某メガバンクでの海外向けシステムをJAVAにて開発していましたが、こちらも知識が足りないことが沢山あり遅くなることも有りましたが、”やってよかった”と思える仕事だったと思います。
客先常駐型という形ですが、案件自体を無理に入れさせるということも全く無く納得して入ることが出来たという点も非常に良かった点だと思います。
良い案件が多く案件に入る度に年齢に関係無く友人が増えていき他の現場に入っても連絡を取り合いお互いに知識を共有して働いています。

 

ケー・フロイト入社後、教育や社員へのケアについてなど率直な感想をお願いします。

 

どうしても、私自身が理解するまでに時間がかかることが多く残業が多くなってしまい心身ともに疲れてしまうことが有りますが、
とても良いタイミングで伊藤社長から連絡がありご飯に連れて行ってくれアサイン先での問題点はないか、
これからどうやって生きていくべきかなどを話し合い満足しています。
また、土曜日・日曜日(隔週)と勉強会にて会計全般、業務分析手法、プログラミングなどを勉強する場もあり安心してキャリアを築く事ができると
思います。
勉強会への参加は個人の自由となっています。参加するのも自由、来ないのも自由です。
私の意見にはなりますが、こういった勉強会に積極的、自発的に参加してこずに、余暇をリラックスだけに使ったりする人はしっかり勉強している人と比較すると仕事でもどんどん周回遅れを付けられるような一緒に仕事をしたくないと言われる人が多かったように思えますし、「自分で勉強するから」と勉強会に出てこず、かといって平日も毎日定時帰宅し、時間がある人に限って、効果的な勉強をやれず、結果的には何年も同じ作業内容の仕事から抜け出せずにレベルアップできない人も見てきました。
もちろん自分でも勉強することが大事ですが、限られた時間を効率的に使い、「今やるべき事」、「今はやらなくてもよい事」を会社と相談し、時間をうまく使う事も大切だと思っています。

そして、この業界に来るという事は向上心があり、勉強を勉強と思わず、自分の身を守るための武器を身に着けるという思いの人でないと長年業界にいられないと思います。

 

ケー・フロイトはどんな会社かと思いますか?

 

従業員の将来、未来を真剣に考えてくれるアットホームな会社だと思います。
最近、アットホームというと悪い意味での捉え方をされ自分のプライバシーにまで口を出してくる様な束縛の激しい会社の様に思われがちですが、
良い意味でのアットホームだと思います。
重要ではない連絡などはメッセージアプリなどで連絡を取り連絡の垣根が非常に低いです。
自分にとって重要な相談などがあるとできるだけ早いタイミングで会ってくれる事もあり、過去所属した会社では社長が毎晩どこかで飲み歩くような方ばかりで、相談といっても普段の言動から自分が納得のいく話をしてもらえるような方々でなかったのですが、ケー・フロイトはしっかりと先見の明をもってられる方が上にいらっしゃるため、相談以外でも会話から何かヒントをいただけるのではないかと雑談さえも大切な話に思えました。

 

ケー・フロイトでの経営陣たちの考えはどのように伝わってくるか?

 

これから、IT業界のみではなくあらゆる面での人間力が必要になってくるので生き抜く為の技を身に着けなさい。
という風に伝わっています。これからの時代では日本のみでのビジネスは大変苦しくなってくると言う事で英語などの外国語の勉強会もその為だと思います。

ケー・フロイトに入社後、良かった事はありましたか?

 

やはり勉強会ではないでしょうか。これからの時代を真剣に生きていこうとするならばとても重要な事だと思います。そして何よりも経営者の方の視野の広さと情報収集能力の高さからくる先見の明です。会社は経営者の考えを経営に投影すると言われます。ケー・フロイトは他の中小やベンチャー経営者からは感じられない可能性を感じます。

今後はどのような事をしていきたいですか?

 

私はこれから独立し会社を経営する立場になりますが、大変恐縮ですがこれからも伊藤社長とビジネスとしても個人としても関係を続けて行きたいと思います。
ケーフロイトにて学んだことも継続して学んでいきたいと思います。

ケー・フロイトの伊藤とはどんな人間でしょうか?

 

お話が好きな方だと思います。結構気づいたら終電に近づいていて焦ってしまうことが多いです(笑)
知識が、ドラマの事や漫画の事グルメの事、スポーツの事、もちろん業務の知識と時事にもアンテナを張っておりとても楽しい方だと思います。
よく伊藤さんの知識なのに自分の知識の様に気がついたら友人に話していることもあります(笑)
近年若者が勉強意欲が低下しているという話や目的の無いフリーター等が増加しているという話がありますがこれは、
実は夢を見させてくれない大人が多いことや、目標とする大人が減っていることや、
自分のことばかりを考え私腹を肥やすことや自分に調子の良い事ばかりを言う大人が多いこと、
私のような若者とちゃんとした話をしてくれる大人がいないことではないでしょうか。
私の場合は、ちゃんとした大人像として伊藤さんに会えた事により考え方も生き方も真剣に考えていけるようになったと思います。

最後にこれからこの会社に応募しようか迷っている方へお声掛けをお願いします。

 

少しでも興味を持たれたら一度、応募してみてお話をしてみてはいかがでしょうか。
こんな事を言っていいのかわかりませんが、ご存知かも知れませんが所謂使い捨てのような会社も沢山あります。
派遣状態として、お客様と契約を続けたいがために本人がこれ以上いてもキャリアとして意味が無いのに使い続け切り捨てるといったような状態などです。
私の目から見ても「あぁ、この人は時間を切り売りしているだけだな」と。
IT業界の歴史が浅いことも有り、仁義というかモラルのない会社も沢山あります。
そんな会社ではないことが入社していただければよく理解できると思います。

ケー・フロイトに一言!

 

本当に本当にありがとうございました。
そして、これからもご迷惑おかけすることもあるかと思いますがよろしくお願いいたします!

 

 

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50代 ビジネス
コンサルタント・PM 男性

 

ケー・フロイトに入社した経緯について教えて下さい。

 

最初は仕事上でケー・フロイトの方と知り合い、その後しばらくして就職活動中にお声掛けいただきました。

 

現在、どういうお仕事を担当されていますか?

 

某メガバンク顧客様の海外支店案件で金融系システムのコンサルタント業務を行っています。
海外支店のため、英語でのコミュニケーションが必須にはなり、システム全体の導入支援、導入後のメンテナンス・サポート・追加開発などの
顧客様との打ち合わせ、要件定義、概要設計や調整などを行っています。

 

ケー・フロイト入社後、どんな会社か、率直な感想を教えて下さい。

 

社員一人、一人の現場の状況や職場環境など、実状を細かく調査、
ヒアリングを顧客側の立場だけでなく担当している本人からの頻度の高いヒアリングなどから把握し、社員のケアも行き届いています。
私のケースですと言い方は悪くなりますが、お客様側での私に対する非礼・非人道的な(大袈裟かもですが)扱いに対して、話を聞いていただき、
きちんと顧客様に問題点を相談していただき、充分にケアしていただきました。
社員一人一人に対し、定年以降の話まで含めたキャリアパスをより具体的に話をしてくれ、具体的に何歳まで具体的な目標を設定し、
そしてその目標に向けて何を具体的にしていくのか?というキャリアプランをしっかり立ててくれます。
その目標を達成するための、将来まで考慮した教育を実施されています。
通常の会社だと大手であっても教育コストの削減から(セキュリティや行動規範教育を除く)技術継承のための教育を全く行わなくなっていますし、
たとえ行っていてもエントリーレベルやテクニカルのみの教育のみです。
ケー・フロイトでは単なるエンジニアの要件定義を行う人材でなく、エンジニアとしても最上位から仕事を担当できるように、
ビジネスでの業務分析レベルから担当できる教育を行っています。

更に言えば、思いやりのあり面倒見が良く、失敗してもチャンスを与え続けてくれる会社だと思いました。
社内では優秀な考え方をもった人材だけでなく、どうしてもわがままで自己本位の一匹狼みたいな方も若干ですが在籍していて、
お客様に対する暴言や会社員とは思えないような常識から逸脱した行動など、私から見たら考えられない方も若干名いて、
「こういう人は会社に不利益な事をするから解雇した方がいい」と進言をした事が何度かありました。
しかし経営者の方は本人に何が悪いかを説いた上でチャンスを与え続けました。
これを冷徹に徹する事ができないとも考える事もありますが、本当に思いやりのある方(会社)だなと感じています。
以上から、今どき希少な社員思いの会社であると思います。


私でも相当な経験をしてきましたが、経営者の伊藤さんは今まで出会った中でも稀有な経験と豊富な知識をお持ちで、そして本当に社員思いの人格者です。
他の方には無い鋭い観察力、洞察力、そして将来を見据えた方策で会社を構成する「人」を大切に育てていく稀有なリーダーです。
知り合えた事は自分の人生にとってプラスになっています。

 

ケー・フロイトはどんな会社かと思いますか?

 

上にも述べたように、顧客様に対しても自社の社員に対しても、誠実をモットーとしている会社だと思っています。
残念な話ですが、自己本位で本来の道徳心やモラルの外れた考え方をもった常識の無い方が昨今増えています。
そういった方はどんな会社に入社してもマイナスの感情しか出てこず、集まれば必ず会社や経営者への不満しか言いませんが、こちらでは10年、20年先を考えた上、
顧客様の事も考慮しつつ、従業員第一に従業員が50歳、60歳になった後の事を考慮しながら、相談に乗ってくれます。

 

ケー・フロイトに入社後、良かった事はありましたか?

 

私は製造業、流通業のコンサルタント、マネジメントのスペシャリストで、ITについてもユーザ側の受け入れ側でのERPなどの要件定義、
概要設計などの経験しか無かったため、IT業界のエンジニアリングについての商慣習、業界での人の気質などについてあまり知りませんでした。
ケー・フロイトではビジネスレベルだけでなくIT部分でも仕事を多く請けられている事もあるため、
疎かったITエンジニアリングについても少しずつですが、対応できています。
入社当方、私がわがままな要望をお願いしているにもかかわらず、色々と相談に乗っていただき、
他の会社では叶えられないであろう事まで実現していただき、大変お世話になりました。
週末の講習会(簿記、英会話、業務分析など)で講師をやらせていただき、本来の専門職である英文会計の知識・経験・体験談を発露でき、
また他の社員さんとのコミュニケーションもできて、充実した楽しい時間を持てることも息抜きになっています。

 

今後はどのような事をしていきたいか?

 

現在、金融系で勉強にはなっていますが、本来の得意な領域でもある、英語を使うバイリンガルの製造業の顧客様へのコンサルタントをやっていきたいです。
会社への貢献ではないのですが、社内活動としては社内教育で行っている講習会は現在、簿記中心に行っていますが、
英語・業務分析・在庫管理のノウハウなど、教えたいことは山ほどあり、
また、教えることは自分の経験談まで話せて楽しいですし(自慢話にならないように留意していますが)、皆さんがマスターされたらもっと嬉しいです。
不謹慎ですが、実は日頃のストレスの発散までできてまして(笑)
自分が行った今までの実務に即して教えていて、皆さんには簿記検定や英検・TOEFL・TOEICなど資格は是非とっていただきたいと節に思いますが、
もっと言うと、ただの学問・知識ではなく、実務上現実的に有効な武器、自己の能力アップのツールとしていただけるように、またそうして欲しいとも思います。

 

ケー・フロイトの経営者である伊藤はどんな人間でしょうか?

 

前の回答と重複しますが、伊藤さんは年齢のわりに広範で深い知識・経験をお持ちで感心してます。
自社の社員を育てることに関しては少し冷徹さ、ドライさに欠けるきらいはあると思いますが(笑)、
それはまたそれだけ社員思いの人格者である、ということの裏返しでもあります。
それを差し引いても、責任感も強い、立派な経営者の素養を十分お持ちだと思います。
知り合えたことは、自分にとって大きなプラスになっていると思っています。

 

最後にこれからこの会社に応募しようか迷っている方へお声掛けをお願いします。

 

社員に対し、無償で将来のキャリアパスまで考慮した教育を実施されています。(週末の勉強会・講習会)
社員への細やかなケアも配慮されてますし、実際私も職場環境のことで一時期悩んだ際、大変お世話になりました。
社員懇親会もちょうどいいタイミング、頻度で開催している事もある、今どき希少な社員思いの良い会社です。
但し、常識から外れた意識の持ち主や個人プレーに過ぎる人(ご自身にはご自覚がなく、周囲に迷惑をかけているケースが多いですが)には向かないと思います。
たまに行動規範から外れた通常の会社であれば始末書を書かないといけないような行動をする人を見かけますが、こういう個人事業主によくお見掛けする組織の中で共存ができない方にはどんな組織にも在籍できず、長期在籍できずに転職を繰り返す人を見かけます。こういう方でご自身が行った事を棚に上げて会社や経営者に責任転嫁される方をお見掛けします。こういう方にはケーフロイトでも他の組織でも長期に渡り責任ある仕事を従事するのは難しいでしょう。
私もこういった方を過去に見てきましたが、転職を繰り返してはそれまでの仕事・会社・上司についての批判ばかり繰り返す人が少なくなかったと思います。
まずは自分の責任を認め、責任転嫁する事をせず、どうしたら自身がそういった状況から改善できるかという前向きな対応ができる人がケーフロイトには向いています。
コンサルタントや上流の仕事を責任をもって完遂できる思考をこのケーフロイトで修得できる事もあります。
伊藤さんは時事や業界動向も敏感に察知して、社員にフィードバックされ、会社の事業への反映もスピーディ且つ綿密で、
リサーチやマーケティングなどの分析をしっかり行った上で実践され、社員のキャリアパスについても世界経済の動きなどを考慮しながら、
やるべきことの展開などを行ってくれています。
いまどき、色々な会社があり、「アットホーム」「社員の事を考え」などの文句を謡っていますが、きちんとやられている会社は本当に少なく思います。
迷っているのでしたらケー・フロイトへの応募をお勧めします。

 

 

 

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30代 PMO 女性

 

ケー・フロイトに入社した経緯

 

就職活動中に知人にご紹介頂きました。

 

ご自身でどういう仕事を日々行っていますか?

 

モバイル通信サービス業を行っている企業で課付の業務をしております。
社内の業務手続き全般をプロパーさんの代行で行っております。
プロジェクトのタスク管理、スケジュール管理などをPMの下で実際にうまく回っているかの管理も行っています。

 

ケー・フロイト入社後、教育などの感想。

 

昨今、社内教育を行っている会社は中小企業では大変珍しいのではないで しょうか。
私自身社内教育を受けたのは初めてで感謝しきりです。かなり高い目標をお伝えいただいているので正直緊張しますが(笑)
自分で考えていたよりも上のステージへ上がれるよう意識を引き上げて頂けてそのことに対してもありがたく感じています。
現在は簿記、財務・管理会計を教わっていますが、
試験勉強だけでなく実務においての例などを教えていただけるので実務の様子を垣間見ることができ、大変勉強になります。

 

 

ケー・フロイトはどんな会社かと思いますか?

 

顧客に対しても社員に対しても誠実さを大切にしている会社だと思います。
入社期間が浅く、まだ問題が発生していないため、実際に何かをご相談をしたことはないのですが、社長ともお話しやすい環境です。

 

ケー・フロイトに入社後、良かった事。

 

配属されているお客様についてもお話しやすい環境であったことと、社内教育を受けられていること、またその際社長や講師の方のお話が聞けることです。
実務に関する技能だけでなく将来役に立つ教育をしてもらえていますし、お話に関しては、特に社長や先生の武勇伝は非日常すぎて本当に面白いです(笑)

 

今後はどのような事をしていきたいか?

 

折角学べる機会を頂いているのでまずは簿記の資格を取って、それから英語の勉強も行い、英会話を修得したいと思っています。
社長もコンサルタントの先生も教えてくださる気満々です。やっぱり少し緊張しますが・・・(笑)
趣味でイタリア語も勉強しているので一つ一つ習得して言ってそれらを活かせる仕事に付ければいいな・・と思います。

 

 

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